2026-05-29
[ウィバース美容外科] 切開二重は不自然?
#切開二重 #目の再手術 #ハム目 #セミアウトライン #アウトライン #目つき矯正 #目尻切開 #タレ目形成 #コーナー切開 #パク・ソニ #ウィバース #シム・ジョンファン #ソ・スンジョ #ウィバース美容外科 #江南目整形 #江南目の再手術 #江南ハム目こんにちは、💛your beauty universe! ウィバース美容外科です :)💛本日はパク・ソニ院長が教えてくれる切開二重についてのQ&Aをお持ち
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こんにちは、
💛your beauty universe! ウィバース美容外科です :)💛

本日はパク・ソニ院長が教えてくれる
切開二重についてのQ&Aをお持ちしました~!!
切開二重は皮膚を切開して行う手術です。
皮膚だけでなく、皮膚の下にある筋肉や脂肪までも取り除くことができる方法です。
まぶたの皮膚が厚い方、たるみがある方は切開二重手術を行うことになります。
切開二重で手術すると不自然になりませんか?




よく切開二重手術をすると不自然な姿になると思われがちです。その理由は大きく2つありますが、
1つ目が「傷跡」です。
切開法と埋没法の二重術の最も大きな違いは、傷跡があるかないかです。
特に傷跡が目立つ場合、手術したことが分かりやすく、不自然だと言えます。
傷跡が広がったり、凹んだ傷跡、白く変色した傷跡などが不自然な印象を与えることがあります。
2つ目はさらに重要ですが、まさに二重の「深さ」のためです。
深すぎる二重は不自然です。
「深さ」とは、目を開ける時に二重が折り込まれる程度を言いますが、
自然で柔らかい印象の二重になるためには、適度な「深さ」が維持されなければなりません。
「深さ」が浅いとラインが取れかかっているように見え、目にくっきりとした感じがなくなります。
反対に深すぎる二重は、まつ毛が反り返っていたり、印象が強く見えて不自然です。
埋没法の手術をする時は、この「深さ」についてはあまり気にしなくても良いですが、
切開法の二重手術では、二重の固定方法によって深さが決まるため、手術結果に影響を与えます。
特に二重の深さは手術直後に決まるものではなく、回復過程を経て徐々に完成していきます。
また、同じ方法で手術しても、人の目の形によって二重の深さが異なる場合があります。
だからこそ、切開法の二重手術は埋没法よりも難しいのです。
切開法で手術したからといって、無条件に不自然で傷跡が大きく残るわけではありません。
経験豊富で熟練した医師に手術を受ければ、
切開法で手術しても十分に自然で柔らかい目の形になることができます。
切開二重は取れないのでしょうか?

すべての二重手術は取れる可能性があります。取れない人の方が多いですが、取れる場合もあるからです。
切開法で手術しても二重が取れる場合があります。
しかし、埋没法よりも切開法の手術後の方が組織の癒着が多く起こるため、
取れたり薄くなったりする可能性をより低くすることができるとは言えます。
二重が取れた時、その理由が切開法でしなかったからだ…と言うのであれば、それは100%正しい言葉ではありません。
切開法で手術した人の中にも二重が取れる人もいますし、
埋没法で手術しても20年以上そのまま維持される人も多いからです。
したがって、ある二重が繰り返し取れる場合には、
その原因を見つけて解決する方向でカウンセリングを受けてみると役立ちます。
どうすればハム目(ソーセージ目)にならないでしょうか?




ハム目(ソーセージ目)は二重の下部分のまぶたが分厚くなっていることを言いますが、ラインが太いことで生じます。
ラインを下げながら再手術で解決することができます。
手術のデザインをする時、ご自身のまぶたで皮膚が薄い位置に二重を作らなければならず、
欲張って高すぎるラインにすると、結果的にハム目のような形になります。
切開二重をした人を見ると、ある人は傷跡がほとんどないのに、またある人は傷跡がとてもひどいです。
これが単にその人の生まれつきの皮膚体質の違いによるものだけではありません。
傷跡が目立って残るようになる理由があります。
まず、厚い皮膚よりも薄い皮膚の方が傷跡が目立ちません。
つまり、二重のラインが太いほど傷跡が多く残ります。
そして、筋肉や脂肪を多く除去しても凹んだ傷跡が生じることになります。
結果として、切開法の手術がすべて傷跡が多く残るわけではなく、傷跡を減らす方向で可能だという意味です。
切開二重で手術すると腫れが長引きますか?



これはある程度正しいです。なぜなら、埋没法の二重よりも手術時間が長く、
まぶたの皮膚への操作がはるかに多いからです。
まず埋没法は抜糸がありませんが、切開法は抜糸もあります。
しかし、埋没法の手術でも大きな二重は腫れが長引きますし、切開法の手術でも小さな二重は腫れが早く引きます。
結局、腫れが引くのは手術方法だけで決まるわけではないということです。
私が年を取ったからか、最近は時間が本当に早く過ぎるように感じます。
皆さんも手術をした後は時間がどんどん過ぎていきますよね。
手術後1〜2週目は切開法でした人と埋没法で手術した人の腫れの違いが大きいでしょうが、
1〜2ヶ月後には2人の腫れの違いは大きくないはずです。
切開二重が再手術の際に難しい理由は何でしょうか?


二重の再手術を考える時、手術結果を良くするためには、自分のまぶたの皮膚や、
脂肪などの組織が余裕を持って残っていなければなりません。
材料が十分にあってこそ、それで傷跡を改善し、
不自然な部分も自然に変えたりすることができます。
ところが切開法で手術した場合、たまに皮膚の余裕がほとんどなかったり、脂肪が不足している状態があります。
そうなると、残っている材料を最大限に活用して良い結果を出さなければならないので、
どうしても難しく、負担になることもあるでしょう。
切開法で手術したからといって再手術がすべて難しいわけではなく、皮膚や脂肪の余裕分がない時が難しいのです。
本日は切開二重についてお話ししてみました ㅎㅎ
次回はさらに充実した内容でお会いしたいと思います😍
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