2026-05-29
最も難しいと言われる鼻の再々手術?😭(自家肋軟骨による鼻の再々手術)
以前に2回鼻の手術を受けた患者様が、当院で3回目の鼻の手術を受けられました。高くなりすぎた鼻を自然なラインに整え、鼻の穴が見えにくく、丸みのある鼻先を目指します。自家肋軟骨を使用し、細部にまでこだわった手術計画で、患者様の顔に調和する鼻を形成します。

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こんにちは~
💌Your beauty universe! ウィバース整形外科です。💌

今日の患者様は、以前に他の病院で2回鼻の手術を受けられ、
当院で3回目の鼻の手術を受けられる方です。
👇鼻の再々手術を決心した理由




以前に鼻の手術を2回受けたのですが、
2回目の鼻の手術後、鼻が高くなりすぎて
日常生活が不便に感じるほど不自然さを感じ、
周りからも鼻の形が不自然だと言われることが多かったため、
再手術を決意しました。
Q:ウィバース整形外科を選んだ理由は?
これまでに合計7つの病院を直接訪れてカウンセリングを受けました。
その中でもソ・スンジョ院長は、鼻の手術の中でも最も難易度が高いとされている
拘縮鼻の手術に数多くの経験があると聞き、
日本の方々もウィバースで手術を多く受けていると聞いたので、
私もウィバースで手術を受けることに決めました。
Q:鼻の再手術後、期待することは?

手術後に期待することは、まず正面から見たときに
鼻の穴があまり見えないようにしてほしいです。
そして側面からは、今は高すぎるので手術後には
自然なラインに変わってほしいです。
最後に、鼻先が尖りすぎているので
できるだけ丸くしてほしいです。
最も重要だと考えている点は、
私は目が大きくてはっきりしているので、
私の顔によく似合う調和の取れた鼻にしてほしいです。
院長先生!よろしくお願いします😘

患者様の場合、正面写真を見ると以下の理由で
手術をしても綺麗ではない鼻になってしまったのです。
✔️鼻の穴がよく見え、何か挟まれたように見え、曲がって見える。
✔️側面写真では鼻筋が高すぎ、鼻先が上を向いているように見える。

手術前のCT撮影の様子を見るとどうですか?
眉間から鼻先までシリコンが入るべきなのに、
シリコンが鼻先に向かうにつれて非常に高くなり、
このように高くなったのであれば、鼻先をもっと下げるべきだったのに、下げられなかったということですね。

この場合は、以前のデザイン自体が少し間違っていたようです。
この患者様は過去の手術履歴を見ると、
1回目の鼻の手術は日本で受けられ、2回目の鼻の手術は韓国で受けられ、
今回当院で3回目の手術を受けられるのですが、
思ったよりも手術が非常に難しい鼻だったようです。
デザインを少しでも間違えると、このような形の鼻になってしまう可能性があるからです。

1回目の鼻の手術前の鼻を見ると、
小鼻は垂れ下がり、鼻のふくらみが非常に大きい鼻でした。
そのため、日本で手術を受けられた際に
小鼻縮小を行いながら、鼻先を少し小さくして下げる手術を受けられました。
ある意味、それだけで十分だったような気もしますね。😥

1回目の鼻の手術後の横顔です。このくらいなら大丈夫ではないか?と思うのですが

正面写真では何か変化があったでしょうか?
この時、おそらく正面の見た目が大きく変わらなかったため、
2回目の手術を韓国で受けられたようです。
それで韓国で再びシリコンを入れながら手術を受けられたのですが、
韓国で受けた際の問題は、
鼻先を十分に下げられなかったことです。
中にある鼻中隔軟骨が非常に不足していたようです。
その不足した軟骨で鼻先を下げられなかったので、CTを見たときに下げた後、
軟骨が不足しているから、最初から最後までシリコンで全て解決してしまったのですね。

結局、この曲線の感じがだんだん垂れ下がり、

このように一気に低くなり、さらに短くなってしまったのです。
そのため、今回の鼻の再々手術の核心は、
★鼻先を軟骨(自家肋軟骨)で
十分に下げられるようにすること。★
もう一つの核心は、
鼻先を軟骨で十分に下げたときに、鼻の穴がついてこないと
後で龍鼻のようになってしまうのですが、この難しい鼻を
そのようなことが起こらないようにするために、
手術の際に細かく鼻の形を合わせる必要があります。


そのため、今回の手術プランは、シリコンは一旦取り除き、鼻先を
鼻の穴を下げられる程度まで十分に下げる予定です。

横顔を見ると「少し残念だな、これ少し上を向いているんじゃないか?」と感じるかもしれませんが、
そうすることで、正面から見たときに長く見えない感じになります。



鼻の始まりの点は以前よりも少し低くすることで、横から見たときに
鼻が上を向いているように見える感じが少し落ち着いた感じに変わり、
手術が終われば自然な姿に変わっているでしょう?🙆♂️







💖フル動画を見に行く
https://youtu.be/vUfn0N7q4mI?si=HsdOSHbFlVpq5lw-
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よくある質問
鼻の再手術で鼻先を下げるためにどのような材料を使用しますか?
はい、このケースでは自家肋軟骨を使用します。以前の手術で鼻中隔軟骨が不足し、シリコンに依存した結果、鼻が上向きになる副作用が発生したため、支持力の強い自家肋軟骨を活用して鼻先を十分に安定的に下げるのが重要です。
以前の手術により小鼻が目立ち、つまんだように見えるのですが、修正可能ですか?
はい、修正可能です。既存のシリコンを除去し、自家肋軟骨で鼻先を十分に下げながら、鼻孔が自然に追従するように細かく修正します。これにより、正面から見たときに鼻孔が目立たなくなり、自然な鼻の形を作ることができます。
鼻の再手術の際、以前挿入されたシリコンはどのように処理しますか?
既存のシリコンは除去することを原則とします。本文の事例のように、シリコンが鼻先まで無理に挿入され不自然な形を引き起こした場合、それを取り除き、鼻の始点を下げて、横から見たときに上向きに見えない落ち着いた自然なラインに再デザインします。
鼻先を下げる際に注意すべき副作用はありますか?
はい、鼻先だけを無理に下げると、龍の鼻のように見えることがあります。鼻先を軟骨で十分に下げる際に、小鼻(鼻孔)が適切に追従しないと不自然な形になる可能性があるため、手術時に鼻孔の位置と鼻全体のバランスを細かく合わせる過程が非常に重要です。