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2026-05-29

院長と共にする3ヶ月目の正直レビュー🩷(鼻再々手術)

鼻の再々手術から3ヶ月が経過した患者様の正直なレビューです。3回目の鼻手術で、不自然だった鼻の形を改善し、自然な仕上がりを目指しました。特に鼻先の安定性を重視し、自家肋軟骨を使用。患者様の満足度も高く、成功的な結果となりました。

院長と共にする3ヶ月目の正直レビュー🩷(鼻再々手術)

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こんにちは~

💎Your beauty universe! ウィーバース美容外科です :)💎

3回の鼻手術

鼻の再手術後、鼻が高くなりすぎて日常生活が不便なほど不自然で、

鼻の形が不自然だという周囲の評価から、3回目の鼻手術を決心された患者様でした。

鼻の再々手術を終えて3ヶ月が経ちました。

手術直後には、鼻先が十分に下がらず、少し上を向いて見えるのではないかという心配もありましたが、

笑った時の表情と筋肉の動きを一緒に見ることが重要であるため、

最初から鼻先を過度に下げない方向で鼻の再々手術を進めました。

患者様は笑うと鼻先が大きく上がる筋肉タイプであったため、

鼻を過度に下げると、かえって不自然で「イカの鼻」のように見える可能性がありました。

そのような点を考慮して手術を進め、結果的に患者様が満足されて良かったです。

韓国と日本の患者様ともに、インプラントに対する心配が多い傾向にあり、

よく「10年ごとに交換しなければならないのではないか?」という質問を多くされます。

しかし、鼻整形において問題が最初に生じる部位は、ほとんどが鼻筋ではなく鼻先です。

鼻先手術の核心は、単に高くしたり下げたりするのではなく、

シリコンが安定的に定着できる「快適な構造」を作り出すことにあります。

鼻手術に自家軟骨(自家肋軟骨)を多く使用する理由もここにあります。

自家組織で鼻先の安定的な支持構造を作り出すと、

笑ったり表情を作ったりする時もシリコンが移動せず、快適に維持できるからです。

過去、他院で鼻整形直後に撮影された患者様の写真です。

元々鼻先が大きく下がっていた状態ではなく、

手術直後も過度に高かったり、ツンと高く見えたりはしていないことが分かります。

つまんで見える感じもありません。

しかし、時間が経つにつれて鼻先の支持体が弱くなり、垂れ下がったことで、

鼻先がつまんで見える現象が生じ、結局当院で鼻の再々手術をしなければならない状況が発生しました。

今回の手術では、弱かった支持体を自家肋軟骨で十分に補強したため、

大きく心配しなくても良い状態だと患者様にご説明しました。

鼻先はもっと下がりますか?

手術直後に比べて鼻先が少し低くなったと感じるかもしれませんが、これは鼻先がひどく垂れ下がったのではなく、

笑う時に鼻唇角の方に作用する力が強いため、

笑う時に顔の力が強い人ほど、このような変化がより顕著に現れることがあります。

鼻の再々手術を進める上で最も気を遣った部分

手術で最も気を遣った部分は、鼻が上を向いて見えないようにしつつ、

下げて長く見えないようにすることでした。

鼻を下げることだけに集中すると、かえって不自然な鼻になる可能性があるため、

その部分を最も注意して手術を進める必要がありました。

幸いにも手術は成功し、遠く日本から来院された患者様であったため、

一度の手術で最大限満足のいく結果を提供できるよう、細心の注意を払い、

良い結果につながり、私たちウィーバース側も安心しました。😊

手術の成功の可否は、医療陣の判断と患者様の満足度が常に一致するわけではないため、

何よりも患者様のニーズを満たすことを最も重要だと考えています。

患者様が満足されている姿を見て本当に良かったと思いますし、

成功裏に終えることができて私たちも大変嬉しく思います。

患者様がいつまでも幸せでいらっしゃることを願っております。💕

さらにご不明な点がございましたら?

よくある質問

鼻整形後、プロテーゼは10年ごとに必ず交換する必要がありますか?

いいえ、必ずしも10年ごとに交換する必要はありません。鼻整形において問題が主に発生する部位は鼻筋ではなく鼻先です。鼻先にシリコンが安定して定着できる快適な構造を作ってあげれば、プロテーゼを定期的に交換しなくても維持できます。

鼻の再手術で自家肋軟骨を多く使用する理由は何ですか?

はい、鼻先の安定した支持構造を作るためです。自家組織である自家肋軟骨を使用して丈夫な支柱を立てると、笑ったり表情を作ったりしてもシリコンが移動せず、鼻先が快適で安定的に維持されるという利点があります。

時間が経つと鼻先が垂れたり、つまんだように見えたりすることがありますか?

はい、鼻先の支持体が弱くなると発生する可能性があります。手術直後には問題がなくても、時間が経つにつれて支持体が弱くなり垂れると、鼻先がつまんだように見える現象が現れることがあります。これを防ぐためには、再手術時に自家肋軟骨で支持体を十分に補強することが重要です。

手術後、鼻先がさらに下がることもありますか?

はい、顔の筋肉の力によって、わずかに低くなったように感じることがあります。特に笑うときに鼻唇角の方に作用する力が強い人ほど、このような変化がより顕著に現れます。しかし、丈夫な支柱を立てていればひどく垂れることはないので、あまり心配する必要はありません。

鼻先を無理にたくさん下げるのが良いですか?

いいえ、患者の筋肉のタイプによって異なるアプローチが必要です。笑うときに鼻先が上がる筋肉を持つ場合、鼻を過度に下げるとかえって不自然で長く見える鼻になることがあります。したがって、表情や筋肉の動きを考慮して適切な高さで手術することが重要です.

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