2026-05-29
【ウィーバー整形外科】より確実で堅固なウィーバー整形外科だけのコーナートゥイム!
ウィーバー整形外科独自の「コーナートゥイム」をご紹介。目尻切開と垂れ目形成を同時に叶え、後戻りしにくい確実な効果と自然な仕上がりを解説します。

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単なる目尻・垂れ目形成ではありません!より確実で堅固なウィーバー整形外科だけのコーナートゥイム!
こんにちは、
ウィーバー整形外科です!

今日はウィーバー整形外科だけの
コーナートゥイムについて準備しました。
https://www.youtube.com/watch?v=HujAifwGGTs
目尻・垂れ目形成とコーナートゥイムの違いは何なのか、
おすすめ・おすすめしないケースはどのようになっているのか、
ウィーバー整形外科のシム・ジョンファン院長と共に、コーナートゥイムの実際の症例を通じて見ていきましょう!
詳しい内容は動画でご確認ください!



非切開目尻・垂れ目形成 VS 切開目尻・垂れ目形成
目尻・垂れ目形成は、大きく切開と非切開に分けることができます。
非切開の目尻・垂れ目形成は、内側を切開して目の下側を広げる垂れ目形成をメインとし、
後ろ側への骨膜固定を行わない方が非切開を多く選ばれます。
メリットとしては傷跡がほとんどなく回復が早いですが、糸で固定するだけなので、
時間が経つと元に戻ってしまうというデメリットがあり、
時間が経ってみると効果が微々たるものになってしまう方が多いです。
切開は確実に広がり、癒着する(元に戻る)リスクがないというメリットがありますが、
誤ると「ㄷ字」変形、ドライアイ、結膜浮腫などが生じる可能性があり、
過度に広がってしまうというデメリットがあります。
コーナートゥイムとは?

コーナートゥイムは、骨膜固定をする際に目尻を下側に固定しながら自然な印象を与え、
後ろ側に固定されるため、後ろに引っ張られることで眼球が自然に押し出され、ナチュラルな垂れ目効果を与えます。
そのため、やりすぎた感じや、悲しそうな印象を与えないというメリットがあります。
コーナートゥイムのおすすめ・おすすめしないケース!

コーナートゥイムは、目が少し突出している場合におすすめです!
この場合は、目が突出していることでまぶたを下に押し下げるため、効果が出やすいというメリットがあります。
一方、目尻側の皮膚や粘膜が不足している場合は、
目の横幅の延長に限界があるため、一度確認してみるのが良いでしょう。
コーナートゥイムのおすすめ・おすすめしないケース分析!





Case 1 - 目が突出している/目尻側に余裕があるケース
目尻を少し下げながら後ろ側に最大限広げ、コーナートゥイムだけで十分な垂れ目効果が得られたケース。
Case 2 - 1と似ているが、突出が控えめなケース
1と似たケースで突出は少ないものの、後ろ側に広げるスペースがあるため、コーナートゥイムだけで垂れ目効果まで得られたケース。
Case 3 - 後ろのスペースが不足しているケース
後ろ側のスペースが多くないため、無理に目尻を下げると「ㄷ字」変形や眼瞼外反が生じる可能性があるため、垂れ目形成を中心に進行。
Case 4 - コーナートゥイム+垂れ目形成を併用したケース
目が奥まっており、コーナートゥイムだけでは目つきがよりきつく見える可能性があるため、垂れ目形成を併用。
以上、ウィーバー整形外科のコーナートゥイムについてご紹介しました!
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